未病・健康経営ナビMe-Navi ロゴマーク

年に一度の健康診断ではわからない

日々の健康変化を
見える化

最大50名まで • カード登録不要 • 自動課金なし

Me-Naviミーナビ管理画面

最大50名まで • カード登録不要 • 自動課金なし

Me-Navi (ミーナビ)とは?

企業や施設の健康経営®を
低コストで支援する健康管理クラウドです

従業員が無料WEBアプリ・五行ドクターから血圧・脈拍測定数値を入力。
管理者はMe-Naviにより、従業員全体の健康・ストレス傾向、要サポート者を把握できます。
年1回の健康診断だけでは捉えにくい日々の変化への『気づき』を増やし、早めの声かけや健康面談、生活習慣の見直しなど、企業の健康施策につなげます。

五行ドクターとは?

市販の血圧計で測定した最高血圧・最低血圧・脈拍を入力し、健康得点、ストレス度、血圧傾向、五行体調バランスなどを確認できる無料WEBアプリです。
西洋✖️東洋医学を融合した分析・アドバイスのコンテンツを豊富に搭載し、従業員が日々楽しく続けられるよう設計されています。
継続的なデータから早期に健康経営施策へ導くことで、日々の体調変化に気づき、休養・食事・運動などの生活習慣を振り返るきっかけとして活用できます。

製品ページはこちら

五行ドクターとMe-Navi(ミーナビ)

このような課題を解決いたします

CASE1:健康経営企業様の課題

何をやったらいいか分からない・従業員の体調やメンタル不調を把握できていない・離職率と生産性を改善したい
スマホと設置された血圧計だけで従業員の健康管理ができる・定期的な測定習慣により社員の直近の健康状態がわかる・未病の段階でプレゼンティーズム対策を実現

未病とは?

発病していないものの健康な状態から遠ざかりつつある状態を指します。
病気ではないけれど健康でもなく、『だるい』『疲れやすい』『健康診断では異常なしといわれたのに、胃の調子がすぐれない』といった心身の不調は体からのSOSのサインなのです。
発病してから治すのではなく、未病の段階で病気を予防し健康を維持するという予防医学が重要です。

プレゼンティーズムとは?

プレゼンティーズム(またはプレゼンティーイズム)とは、出勤しているにもかかわらず、心身の不調によって本来のパフォーマンスを発揮できていない状態を指します。

風邪や頭痛、肩こり、睡眠不足、ストレス、メンタル不調などが原因となり、本人は働いていても生産性が低下している状態です。

欠勤(アブセンティーズム)とは異なり、表面化しにくいため、企業にとって見えない損失になりやすいことが課題です。

【こんな状態はプレゼンティーズムかもしれません】
・慢性的な疲労で集中力が続かない
・睡眠不足で判断力が低下している
・肩こりや腰痛で仕事に集中できない
・ストレスや不安で作業効率が落ちている
・体調不良を我慢して出勤している

【プレゼンティーズム対策が重要な理由】
プレゼンティーズムは、一人ひとりの生産性低下だけでなく、
・業務品質の低下
・ミスや事故の増加
・従業員エンゲージメントの低下
・離職リスクの増加
など、企業全体の業績にも大きな影響を与える可能性があります。

そのため、近年は健康経営に取り組む企業を中心に、従業員の健康状態を把握・改善する取り組みが重要視されています。

CASE2:自治体(地域健康管理)様の課題

高齢者の医療費が膨大・支援の仕方がわからない・人や予算に限りがある
治療より予防のアクションで地域住民の健康づくりのセルフケアを支援

さまざまな業界や形態の事業者様にご利用いただけます

製造業

サービス業

卸売・小売業

医療・介護・福祉・保育

電気・ガス・水道業

建設業

教育・学習支援業

宿泊業

飲食業

不動産業

運輸・通信業

専門技術・サービス業

漁業・水産業

農業・林業

自治体・公的機関

\ 日々のセルフケアや健康施策に /

設置された血圧計を活用いただけます

血圧計が置かれている施設では利用者が進んで血圧測定をする機会がありますが、「測って終わり」になりがちです。Me-Navi、五行ドクターを活用いただくことで自身の体調バランスが可視化され生活習慣を見直すきっかけとなります。

市役所

オフィス

温泉施設

薬局

デイサービス

整体院

地区の集会所

ショッピングモール

スポーツジム

健康イベント会場

病院・クリニック

道の駅

公民館・地区交流センター

健康福祉センター

保健センター

温泉施設大浴場・公的機関の受付・保健福祉センター

Me-Naviが選ばれる理由

01

低コスト

Me-Naviは、健康経営の初めの一歩に大きな費用を必要としません。
毎月の料金も100名以下は1人月額500円(税込550円)。101名以上は1人月額400円(税込440円)+基本料10,000円/サイト。初期費用はありません。
各企業にフィットし、無駄なく継続しやすいことが特長です。

低コストのイメージ
血圧測定・スマホ入力の様子

02

すぐに始められる

専用機器の購入は不要です。市販の血圧計とスマートフォンだけで利用でき、初期費用もご負担いただくことなく始められます。

血圧測定・スマホ入力の様子

03

小さな変化に気づける

健康状態やメンタルの不調は、日常の些細な変化として現れます。
Me-Naviと五行ドクターは、健康診断やストレスチェックだけでは捉えにくい日々の変化への『気づき』を増やし、早めの声かけや健康施策につなげます。

Me-Navi/データ分析の画面
Me-Navi/サポート対象者が表示された画面

04

要サポート者を自動抽出

過去の測定結果と比較して変化が大きい従業員などを『要サポート者』として表示します。早めの声かけや健康面談を検討するための参考情報として活用できます。
検索機能で特定の期間や任意の指標で絞り込むことも可能です。

Me-Navi/サポート対象者が表示された画面

05

組織ごとの傾向がわかる

部署・支社・拠点ごとの平均健康得点やストレス傾向などを比較できます。
特定の部署だけ健康得点が低い、ある支社でストレス傾向が高まっているといった組織の変化を把握し、職場環境や働き方を見直すきっかけとして活用できます。
期間を指定した健康管理レポートのPDF出力も可能です。

Me-Navi/グループ別ランキングの画面

健康経営から企業・自治体の
健康施策までおまかせください

最大50名まで • カード登録不要 • 自動課金なし

Me-Naviミーナビ管理画面

Me-Naviの豊富な機能一覧

■ 管理者機能

ダッシュボード、サポート対象者抽出、ランキング表示、測定件数の推移・抽出、ストレス度分析、健康得点分析、血圧傾向分析、健康管理レポート出力、各指標・属性絞り込み。健康リスク絞り込み、従業員・支店・組織管理、月額請求書ダウンロード

■ 血圧測定後の分析項目

従業員は五行ドクターで以下のような健康指標を日々チェックできます。

健康得点、ストレス度、血圧傾向、美肌傾向、体調バランス、健康得点順位、肌世代、占い結果、解説、アドバイス、測定記録、測

ご利用者様の声

実際に五行ドクターを利用した方の声。
楽しく続けながら自分の変化に気づき、生活習慣を振り返るきっかけとして活用されています。

Me-Naviの料金プラン

Me-Naviミーナビロゴマーク

企業規模に合わせたシンプルな料金体系

100名以下:月500円(税込550円)/人
101名以上:月400円(税込440円)/人+基本料10,000円/サイト」
(1名様からご利用可能)

  • 初期費用・サーバー費用は一切不要
  • 90日間無料体験(最大50名)
  • クレジットカード登録不要
  • 自動課金なし
  • 人数変更・解約 随時可能

健康経営から企業・自治体の
健康施策までおまかせください

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Me-Naviミーナビ管理画面

導入の流れ

新規企業登録(無料)
管理者のアカウント登録
90日間の無料トライアル
従業員アカウント登録(50名まで)
本格利用決定
支払設定(実人数にてご契約)
運用開始(従業員アカウントを追加登録してください)

よくあるご質問

五行ドクターとは何ですか?

血圧測定結果を入力し、健康得点・ストレス度・血圧傾向・五行体調バランス・測定履歴を参考情報として表示するセルフチェックサービスです。
日々の血圧測定を単なる数値の記録で終わらせず、自分の体調変化に気づき食事・運動・休養などの生活習慣を見直すきっかけとして利用します。
病気の診断や治療を行うものではなく、日々の体調変化への気づきとセルフケアを支援するサービスです。

Me-Naviとは何ですか?

五行ドクターの測定結果を、企業や介護施設などの組織単位で集計・可視化する健康管理クラウドです。
組織の管理者は全体の健康傾向・測定参加状況・体調変化が見られる人などを確認し、必要に応じて声かけ・健康面談・生活習慣の見直し・専門家への相談につなげます。
病気になってから対応するだけでなく、組織として日々の小さな変化に早めに気づき、必要に応じて声かけや健康面談、生活習慣の見直し、専門家への相談につなげるためのサービスです。

五行ドクターとMe-Naviの違いは何ですか?

五行ドクターは、利用者本人が血圧・脈拍を入力し、自分の測定結果や体調の参考指標を確認するセルフチェックサービスです。
Me-Naviは、企業や施設の管理者が利用者全体の健康傾向・測定状況・継続的な変化などを確認する管理システムです。
利用者本人によるセルフチェックと、組織による早めの声かけや健康支援を組み合わせることで、「病気になってから対応する健康管理」から「日々の変化に気づき、早めの声かけ・セルフケア・健康相談につなげる健康管理」への転換を目指します。

医療機器ですか?

医療機器ではありません。
病気の診断や治療、疾病の有無の判定・発症の予測を行うものではなく、日々の体調変化への気づき、セルフケア、組織からの声かけ、健康相談のきっかけづくりを目的としています。
本サービスの利用によって病気を予防できることを保証するものではありません。表示結果をきっかけに生活習慣を振り返り、必要に応じて医師や専門家へ相談するための参考情報として利用します。
体調に不安がある場合や強い症状がある場合は、表示結果にかかわらず医療機関へ相談してください。

利用するために必要なものは何ですか?

次の3つが必要です。
1. 血圧計
2. スマートフォン
3. インターネット環境
専用の血圧計やウェアラブル端末を購入する必要はありません。

どのように利用しますか?

血圧計で最高血圧、最低血圧、脈拍を測定し、五行ドクターへ入力します。
入力後に、健康得点、ストレス度、五行体調バランスなどを確認します。
企業や施設から案内された組織用アカウントで利用する場合は、入力した情報がMe-Naviに連携されます。
基本的な利用の流れは次のとおりです。

1. 利用者が血圧・脈拍を測定する
2. 五行ドクターで日々の変化を確認する
3. 必要に応じて生活習慣を見直す
4. 組織がMe-Naviで継続的な傾向を確認する
5. 気になる変化がある場合は、声かけや健康相談を行う

この流れにより早めの気づきと行動を支援します。

入力する項目は何ですか?

日々の測定時に入力する基本項目は、次の3つです。
1. 最高血圧
2. 最低血圧
3. 脈拍
初回登録時には、お名前、生年月日、性別、メールアドレスなどの情報を入力します。

結果画面では何が分かりますか?

主に次の参考情報が表示されます。
1. 健康得点
2. ストレス度
3. 血圧傾向
4. 五行体調バランス
5. 測定履歴
6.体調アドバイス
これらは医療上の診断結果ではなく、日々の変化に気づき、休養、食事、運動、睡眠などの生活習慣を振り返るための参考表示です。必要に応じて健康面談や医療相談を始めるきっかけとして活用します。

どのような技術で算出されていますか?

利用者が入力した最高血圧、最低血圧、脈拍から、循環状態に関係する参考指標を独自のアルゴリズムで算出します。
その結果を東洋医学の木・火・土・金・水という五行理論を参考に整理し、健康得点、ストレス度、血圧傾向、五行体調バランスなどとして表示します。
本技術は、1989年に始まったソニー脈診研究所の「脈診を科学する」研究を源流としています。その後、血行動態に関する研究やMIラボでの開発を経て、株式会社リキッド・デザイン・システムズが技術を継承し、約35年かけて現在の健康可視化サービスへ発展させました。

本アルゴリズムは、「血圧計を用いた血行動態可視化方法」として特許
第7545774号を取得しています。2023年の神奈川県産業DXプロジェクトで、温浴施設や企業、福祉施設などにおける実証を行い、2024年に一般公開されました。2026年9月現在、累計13,000人超に利用されています。

健康得点とは何ですか?

入力された血圧・脈拍から独自のアルゴリズムで算出した参考指標と、東洋医学の五行理論を参考にした体調バランスをもとに、現在の傾向を分かりやすく点数で表示したものです。健康得点が高いから病気がない、低いから病気であるという意味ではありません。日々のセルフケアを始めるための参考情報です。

ストレス度とは何ですか?

血圧・脈拍から算出した参考指標と、東洋医学の五行理論を参考にした体調バランスをもとに、身体的な負荷やストレスの傾向を分かりやすく表示したものです。結果をきっかけに、睡眠、休養、勤務状況、生活リズムなどを振り返り、必要に応じて所属先の健康管理担当者、施設スタッフ、人事担当者、産
業保健スタッフなどへ相談するために活用します。
心理検査、法定ストレスチェック、医師によるストレス評価とは異なります。

1回の測定結果だけで判断できますか?

1回の結果だけで、体調や健康状態を判断することはできません。
血圧は、測定時間、姿勢、睡眠、食事、運動、入浴、緊張などの影響を受けます。できるだけ同じ時間帯、同じ条件で継続して測定し、普段との変化を確認してください。
1回の結果に一喜一憂するのではなく継続的な変化を見ることが、日々の変化に気づくためのセルフチェックの基本です。

毎日測定する必要がありますか?

毎日の測定が理想ですが、最初から無理に続ける必要はありません。
週に数回など、負担にならない頻度から始めてください。
継続して測定することで、自分の普段の状態を把握しやすくなり、「いつもと
違う」という小さな変化にも気づきやすくなります。測定を習慣化し、変化に気づいたときに生活習慣の見直しや健康相談へつなげることが、継続的な健康管理の基本です。

血圧はいつ測ればよいですか?

家庭血圧は、一般的に朝と夜の測定が推奨されています。
朝は、起床後1時間以内、排尿後、朝食や服薬の前に測定します。
夜は、就寝前に測定します。測定前には椅子に座り、1~2分程度安静にしてください。
主治医から測定方法を指示されている場合は、その指示を優先してください。(日本高血圧学会)

どのメーカーの血圧計でも使えますか?

最高血圧、最低血圧、脈拍が表示される一般的な市販の血圧計であれば、メーカーを問わず入力できます。
ただし、五行ドクターは血圧計本体の精度を確認したり、補正したりする機能はありません。血圧計の測定精度や保証については、血圧計のメーカーまたは販売店へお問い合わせください。
血圧計を選ぶ際は、精度検証の情報が公開されている機種を参考にしてください。日本高血圧学会は、市販されている上腕式血圧計の精度検定情報を公開しています。(日本高血圧学会)

どのような血圧計がおすすめですか?

上腕にカフを巻いて測定する上腕式血圧計を推奨します。手首式血圧計は装着しやすい一方、手首の高さが心臓の位置からずれることや、手首の動脈を正しく圧迫できないことにより、測定値に影響が出る場合があります。
そのため、家庭で継続的に測定する場合は、一般的に上腕式血圧計が適しています。
腕の太さに合ったカフを選び、取扱説明書に従って使用してください。(日本高血圧学会)

血圧計や他の健康アプリと自動連携できますか?

現在は自動連携に対応していません。
血圧計に表示された測定結果を、利用者が五行ドクターへ入力します。
Appleヘルスケア、Google Health Connect、Fitbit等のデータ連携にも対応していません。

過去の結果を見ることはできますか?

結果画面には、直近の測定データ3回分が表示されます。
五行ドクターの履歴画面では、1週間、1か月、1年などの期間ごとに測定結果の推移を確認できます。
1回の結果だけでなく、継続的な変化を確認するために活用します。

数値を間違えて入力した場合、修正や削除はできますか?

一度登録した測定データは、利用者自身で編集や削除をすることができません。
入力を間違えた場合は、正しい最高血圧、最低血圧、脈拍をもう一度入力してください。
1日に複数回入力できるため、正しい値を最新の記録として登録できます。
※結果画面には最新3回分が表示されますが、誤って入力した記録は履歴に残り、修正・削除されるわけではありません。

結果が普段より悪かった場合はどうすればよいですか?

五行ドクターの結果だけで、病気や健康状態を判断しないでください。
まず、入力した数値、測定姿勢、測定時間などを確認し、落ち着いた状態でもう一度血圧を測定してください。
結果をきっかけに、睡眠不足、疲労、食事、運動、飲酒、勤務状況などを振り返り、必要に応じて休養や生活習慣の見直しを行ってください。
普段と大きく異なる血圧が続く場合、体調不良がある場合、不安を感じる場合は、組織の健康管理担当者や医療機関へ相談してください。
早めの相談につなげることも、日々の健康管理における重要な目的の一つです。

五行ドクターの結果を医師に見せてもよいですか?

参考情報として、結果画面や測定履歴を医師に見せることができます。

その際は、血圧計で測定した実際の数値、測定日時も一緒に提示してください。
診断や治療については、医師の判断に従ってください。五行ドクターの記録は、病気を診断するための資料ではありませんが、普段の血圧・脈拍の変化を医師へ説明し、早めに相談するための参考情報として活用できます。

入力した情報は会社や施設に共有されますか?

企業や施設などから案内された組織用アカウントで利用する場合、入力した血圧数値に加え、健康得点・ストレス度・測定履歴などのMe-Naviの管理対象となる情報が、指定された管理者に共有されます。
共有の目的は、従業員や施設利用者を監視したり評価したりすることではなく、日々の体調変化に早めに気づき、必要に応じて声かけ、健康面談、生活習慣の見直し、専門家への相談につなげることです。
利用を始める前に、共有される情報、利用目的、閲覧できる担当者などを、所属する企業や施設の利用案内、プライバシーポリシー、利用規約で確認してください。

会社や施設の管理者は、どこまで個人情報を見ることができますか?

指定された管理者は、組織全体の健康傾向、測定参加率、要サポート者などに加え、次の個人情報を閲覧できます。
1. 氏名
2. 生年月日
3. 最高血圧・最低血圧
4. 脈拍
5. 健康得点
6. ストレス度
7. 測定履歴など

誰でも閲覧できるものではなく、組織内で権限を与えられた管理者が、健康管理の目的に必要な範囲で利用します。閲覧範囲や利用目的については、所属先の運用規程を確認してください。
管理者は、本人への声かけ、健康相談、職場や施設環境の見直しなど、早めの声かけや健康相談、職場・施設環境の見直しなどの健康支援に活用します。具体的な利用目的や閲覧者については、所属先の運用規程をご確認ください。

自分のデータを家族と共有できますか?

現在、家族専用の共有アカウントや自動共有機能はありません。
家族と共有したい場合は、利用者本人が五行ドクターの結果画面や測定履歴を見せる方法となります。

データをCSVやPDFで保存できますか?

五行ドクターには、CSVやPDFの出力機能はありません。
Me-Naviは、次の出力ができます。
1. 組織の健康管理レポートのPDF出力
2. 測定結果のCSV出力
3. 請求書などのPDF出力
これらは組織管理者向けの機能です。

対応しているスマートフォンやブラウザは何ですか?

五行ドクターは、スマートフォンのブラウザで利用するWebサービスです。iPhone、Android端末などの最新のブラウザで利用してください。
Me-Naviの管理画面は、WindowsまたはMacのパソコン用ブラウザでの利用を前提としています。
古いOSやブラウザでは、正しく表示されない場合があります。

パスワードを忘れた場合や、不正利用が心配な場合はどうすればよいですか?

五行ドクターのログイン画面にある「パスワードを忘れた方」から、パスワードを再設定できます。
Me-Naviの管理者は、ログイン画面の「パスワードをお忘れの方」から再設定してください。
登録したメールアドレスへ再設定の案内が送信されます。
身に覚えのないログインやメールがある場合は、速やかにパスワードを変更し、所属先の管理者または運営会社へ連絡してください。

利用料金、利用停止、退職・退会後のデータについて教えてください。

組織から案内を受けて五行ドクターを利用する組織内ユーザーは、個人でMe-Naviの利用料金を支払う必要はありません。
Me-Naviの料金は、契約している企業、施設、団体、自治体などの契約組織が負担します。
利用を停止したい場合や、退職、退会、施設利用終了後にアカウントや個人データを削除したい場合は、所属する組織の管理者へ連絡してください。
Me-Naviの契約自体を解約する場合は、契約組織の管理者による手続きが必要です。
データの保存期間や削除時期については、所属先の規程および利用規約をご確認ください。

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